2009年03月の記事 (1/2)

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

香港の中学生(13)がネットを参考に爆薬調合→誤って爆発させ指2本失う



090330_01

香港の中学生(13)がネットを参考に爆薬調合→誤って爆発させ指2本失う

 29日付の香港各紙によると、香港の男子中学生(13)が28日、自宅で手製の爆薬を誤って爆発させ、手の指2本を失うなど重傷を負った。爆薬は、爆弾テロにも使用される化学物質「TATP(トリアセトン・トリパーオキサイド)」が成分。同級生の男子中学生(14)がネット情報を参考に調合したものだった。警察は、この2人を含む男子中学生計3人を逮捕した。

 各紙によると、首謀者格の中学生は2か月前、薬店などで原料を買い集め、小さな薬の容器9個分を調合、3個を同級生2人に分け与えた。負傷した中学生が、爆薬を少量ずつ燃やして遊んでいたところ爆発した。

ソース:読売新聞
スポンサーサイト

「WBCで得点のチャンス逃した・・・」腹立ちまぎれに暴行・器物破損[韓国・大邱]



090325_01

「WBCで得点のチャンス逃した・・・」腹立ちまぎれに暴行・器物破損[韓国・大邱]

 大邱(デグ)西部警察は25日、喫茶店でワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の野球観戦をしていて、試合展開が悪くなると椅子を壊して店主に暴行を働くなど、暴れた疑い(傷害など)でS某容疑者(41歳)を書類送検した。

 警察によれば、S容疑者は去る24日の午後2時20分頃、大邱・平里洞(ピョンリドン)の某喫茶店でテーブルを覆し、これを止めさせようとした店主のアン某さん(45歳・女)を転倒させ、怪我を負わせた疑いを受けている。

 調査の結果でS容疑者はこの日、酒に酔って喫茶店で韓国と日本のWBC決勝戦を観戦、後半に韓国チームが失点の後に得点チャンスを逃し、腹立ちまぎれにこのような事件を起こした事が判明した。

ソース:国民日報KUKIニュース2ちゃん

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。